活動日誌−東奔西走

【14.07.12】いっせい地方選挙勝利めざす演説会に2500人

山下よしき書記局長が、歴史的岐路の情勢と展望を語る

   一斉地方選挙勝利・党創立92周年日本共産党演説会が、7月11日夜、名古屋市公会堂で開催され、山下よしき書記局長が講演。会場は3階席まで満員の2500人以上が参加し、熱気あふれる演説会になりました。
 

山下書記局長は、安倍内閣の「戦争する国づくり」「消費税増税と大企業減税」「原発再稼働」の3つの暴走について解明。いずれも国民の願いとは正反対の亡国政治であり、暴走の先に展望は全くない。戦後最大の歴史的岐路を迎え、世論は激変している。日本共産党の出番、がんばりどころであり、国民共同の運動でかならず打ち破ろうと呼びかけました。

   

森ケイ子,東よしき、かけのまち子の3人の市議団も、県内の一斉地方選挙の県・市議選予定候補者約100人とともに「たすき」をかけ参加、市議選での勝利を誓いました。

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