活動日誌−東奔西走
【12.03.21】春の訪れを告げる福寿草と座禅草
3月20日久々の休日がとれて昼神温泉に出かけてきました。
その前に阿智村の伍和の里山にまわり、咲き始めた座禅草と福寿草を見てきました。
座禅草は地域の方たちが丹精込めて保存の努力を続けておられ、福寿草は個人の方の梅林のもとに黄色い花をつけていました。
よく晴れて雪をいただいたアルプスの山々も眩しいほどにきれいでした。
もちろん帰りには温泉によって疲れをほぐしてきました。(森 ケイ子記)
昼神温泉郷の道路沿いに見つけた看板…ほんとうに憲法9条は世界の宝です。